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手残りに大きな影響を与える2つのポイントとは?

  • 2017年09月05日
  • 投稿者:taxkanae
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不動産投資は出口戦略が重要とよく言われます。


なぜ出口戦略が重要かというと、
いくらで売却するかで、投資全体の成績が変わるからなんです。


売却額によっては、毎年200万円キャッシュフローがあると思ってたけど、
売却してみたら、毎年100万円しか儲かってなかったということもあります。


そして、不動産投資は購入、所有、売却という段階がありますが、
所有、売却のどちらにも影響するのが金利と家賃下落です。


金利は、低いと所有時のキャッシュフローも多くなり、
元利均等返済で返している場合の残債が減るスピードも早くなります。


残債が減れば、売却の時は楽ですよね。


一方、家賃下落がなければ、キャッシュフローは下がらず、
売却時も、同じ利回りで売れるとすれば、より高く売れることになります。


だから、投資全体の業績を良くしようと思えば、
金利と家賃下落にポイントを置くことが重要なんですね。


僕が開発した不動産投資シミュレーションソフトREITISS(リーティス)では、
この2つのポイントを変化させることで、その影響を見ることができます。


《編者 叶 温》



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