トップページ > お金を残す不動産投資ブログ > 7、8年前に物件購入した人だけができる超節税法とは?

お金を残す不動産投資ブログ

7、8年前に物件購入した人だけができる超節税法とは?

  • 2017年11月10日
  • 投稿者:taxkanae
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

平成21年、22年といえば、今から7、8年前になりますね。


この当時は、リーマンショックの後で、
盛り上がりかけた景気が、下がってしまった時でした。


当時の首相は麻生さん。


この麻生さんの元で、不動産の景気を回復するために
実施された特例があるんです。


それが平成21年、22年に購入している土地なら、
5年超持って売却した時に、売却益が出ても、
1千万円までの売却益なら0円にしてくれるという特例です。


もし平成21年に購入している物件なら、
平成27年以降に売却して、売却益が出ても、
売却益がかなり圧縮されることになります。


《編者 叶 温》



不動産投資<br />
の収益物件

不動産投資の健美家

お気軽にお問い合わせください
消費税還付は物件契約前が勝負!なぜなら・・・?? 不動産売買の新しい形|不動産所有会社M&A
叶税理士法人 誕生記念キャンペーン!税理士 小田和典の無料相談1,000本ノック! もう失敗しない 間違いだらけの不動産投資キャッシュフロー戦略 読者限定の特別プレゼント
新パッケージ商品キャンペーン! 不動産投資専門の叶税理士法人 監修 不動産投資で絶対に失敗しないためのシミュレーションソフト
このページのトップへ戻る