トップページ > お金を残す不動産投資ブログ > 早く食べる?ゆっくり食べる?

お金を残す不動産投資ブログ

早く食べる?ゆっくり食べる?

  • 2017年11月27日
  • 投稿者:taxkanae
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

巷では「減価償却はできるだけ多く計上する方がいい」
なんて噂が、まかり通ってますよね。


不動産投資の初心者ほど、その傾向は強いです。


減価償却費は、物件のうち建物部分の取得金額を、
その建物の耐用年数に渡って、経費化していくことを言います。


でも、その建物のうち、一定の割合を
建物より耐用年数の短い設備と認識できると、
当初の減価償却費は、多くなります。


でも、これはパイを先に食べている状態です。


建物の取得金額の総額は、どんな減価償却の取り方をしても変わりません。


1億円の建物であれば、1億円の建物というパイを、
先に食べるか、後に食べるかだけの話です。


パイを先に食べれば、後は少なくなりますし、
先に食べなければ、後までパイは残ります。


そしてパイの食べ方は、その人の目的や性格によって変わります。


不動産投資家は、こういう大切なことをちゃんと知っておかないといけません。


うちが開発し特許を取得したREITISS(リーティス)を使えば、
その関係がよくわかりますよ。


REITISS(リーティス)は現在、無料で利用できるキャンペーンを実施中です!


お申込み頂いた日の翌営業日より、平成29月12月末まで、無料で使い放題です。


先着300名のキャンペーンですので、お早めにお申込み下さいね。


12月17日まで! ⇒ http://tax.kanae-office.com/reitiss.html


《編者 叶 温》



不動産投資<br />
の収益物件

不動産投資の健美家

お気軽にお問い合わせください
消費税還付は物件契約前が勝負!なぜなら・・・?? 不動産売買の新しい形|不動産所有会社M&A
叶税理士法人 誕生記念キャンペーン!税理士 小田和典の無料相談1,000本ノック! もう失敗しない 間違いだらけの不動産投資キャッシュフロー戦略 読者限定の特別プレゼント
新パッケージ商品キャンペーン! 不動産投資専門の叶税理士法人 監修 不動産投資で絶対に失敗しないためのシミュレーションソフト
このページのトップへ戻る