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M&Aはどんな目的で使われてきたのか?

  • 2018年03月05日
  • 投稿者:taxkanae
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昨年から叶税理士法人では、不動産所有会社のM&Aサービスを始めていますが、
そもそも、M&Aはどんな目的で使われてきたのでしょう?


M&Aは、英語の「Mergers And Acquisitions」の略で
日本語に訳すと、合併と買収という意味になります。


合併は、2つ以上の企業が1つの会社になることで、
買収は、一方の会社が他方の会社の株式を買い取ることです。


企業が合併を使うと、双方の企業のもつ資産を手に入れ、
もともと持っている会社の規模を大きくすることができますね。


したがって、会社に不足している経営資源をおぎなって、
事業の拡大や再構築を行うことができるわけです。


では、中小企業ではどのように使われているかというと、
例えば、後継者がいない会社を、他の会社がM&Aで引き継いだりします。


このM&Aという手法を、不動産所有会社に特化したのが、
叶税理士法人の不動産所有会社M&Aマッチングサービスです。


この目的は、ケースによっていろいろとありますが、
最大のメリットは、売却時や買収時のキャッシュの手残りを多くすることです。


不動産所有会社M&Aで不動産を購入すると、それが可能になるケースが多いんですね。


物件を法人ごと売却、買収したいと思った方は、ぜひご相談ください!


《編者 叶 温》



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