トップページ > お金を残す不動産投資ブログ > 融資期間が短いメリットとは?

お金を残す不動産投資ブログ

融資期間が短いメリットとは?

  • 2018年04月16日
  • 投稿者:taxkanae
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今の不動産投資のメインは、毎年のキャッシュフローを得る目的の人が多いと思います。


毎年のキャッシュフローを得る目的であれば、融資の条件は、できるだけ長くすることが必要です。


そうすれば、元金の返済が小口になって、毎年のお金が残りやすくなりますからね。


でも、お金に余裕のある人は、
毎年のキャッシュフローが出ない投資をすることもあります。


このような人は、融資期間を短くして、どんどん元金を減らしていきます。


毎年のキャッシュフローが出なくても、元金が減っていけば、売却時にお金が多く残ります。


投資全体でみると、後者の方が金利の支払いも少なくて済みますし、
売却時の築年数も購入してから短いので、業績がよくなることが多いんです。


《編者 叶 温》



不動産投資<br />
の収益物件

不動産投資の健美家

お気軽にお問い合わせください
消費税還付は物件契約前が勝負!なぜなら・・・?? 不動産売買の新しい形|不動産所有会社M&A
小田さん1000本ノック もう失敗しない 間違いだらけの不動産投資キャッシュフロー戦略 読者限定の特別プレゼント
新パッケージ商品キャンペーン! 不動産投資専門の叶税理士事務所 監修 不動産投資で絶対に失敗しないためのシミュレーションソフト
このページのトップへ戻る