トップページ > お金を残す不動産投資ブログ > 融資期間は短い方が儲かりやすい?

お金を残す不動産投資ブログ

融資期間は短い方が儲かりやすい?

  • 2018年10月09日
  • 投稿者:taxkanae
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

通常、キャッシュフロー目的の不動産投資だと、
融資期間をできるだけ長くしようとします。


でも、出口まで考えると、融資期間は短い方が、
最終的な利益は大きくなります。


なぜなら、融資期間が短い方が、全期間の利息が少なくなるからです。


加えて、売却時には、残債もその分少なくなっているので、
手残りも多くなります。


ただ、逆に運営している時は、より多く元金を払わなければいけないので、
バランスを考えることが重要ですね。


《編者 叶 温》



不動産投資<br />
の収益物件

不動産投資の健美家

お気軽にお問い合わせください
節税フルセット 新パッケージ商品キャンペーン!
不動産投資専門の叶税理士事務所 監修 不動産投資で絶対に失敗しないためのシミュレーションソフト 消費税還付は物件契約前が勝負!なぜなら・・・??
不動産投資の税金対策を分かりやすく学びたい方の為の通信教育 税金塾 大家さん学びの会(R)関西
このページのトップへ戻る