顧問契約について

次のような方は仕事をお受けできません。

・脱税意識の高い方(論外です)
・自己責任の意識のない方(投資は自己責任です)
・人任せにすれば何とでもなると思っている方(一緒に頑張りましょう!)
・値切るのが好きな方(料金交渉をされた時点で、顧問契約はできません)
・ルーズな方(お金、時間に対してはきっちりしましょう)
・サービス=0円だと思っている方

上記に該当しない方に限り、顧問契約の内容をご覧ください。

顧問契約は2つのメニューがあります。

1.不動産投資キャッシュフローコンサルティング
2.顧問契約

不動産投資キャッシュフローコンサルティングについて

このメニューは次のような方が対象です。

1.不動産を購入する前の方
2.帳簿は自分でできるけど不動産投資の税金やキャッシュフロー等について継続的に相談をしたい方

通常、税理士は不動産を購入した後の方しか顧問契約しません。
おそらくお客様の方も「税理士を雇うなら不動産を購入してから」と考えられている方が多いと思います。

しかし不動産投資をする方にとっては、どのような不動産を購入するべきなのか?
その方にあった不動産はどのような不動産なのか?という点が最も大切なのです。
それは購入する不動産によって税金上の扱いも大きく変わってくるからです。

ですからそのような方が少なくとも税金の上では、不動産投資で失敗しないようにするためのメニューとして、不動産を購入する前からの顧問契約を設けてあります。

また既に物件を持っている方の中でも、「今後、物件を増やしていきたい」という方は、必ず税金が悩みの種になってきます。

物件を増やしていく際に何に気をつければよいのか?
今の物件を売却する時期はいつがよいのか?
法人化はいつがよいのか?

など考えなければいけないことは山ほどあります。
そしてそこには専門的な知識が必要となります。

毎月の帳簿は作成できるけど、専門的な税金のアドバイスやキャッシュフローを向上させるアドバイスなどを継続的に受けたいという方は是非ご活用ください。

詳しくは顧問契約の流れをご覧ください。

顧問契約の流れ

料金について

顧問契約について

既に不動産を持たれている方で帳簿作成から税務、キャッシュフローコンサルティングまでサポートするメニューです。

詳しくは顧問契約の流れをご覧ください。

顧問契約の流れ

料金について